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平成17年6月26日

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Salon concert
ルネサンス歌曲の楽しみ 2
~12世紀から16世紀のフランスの世俗歌集~

2005.6.26. 東京農業大学高等学校物理実験室

【曲目】
この年の春に (12世紀不詳)
ホケット (マショー)
美しい処女 (デュファイ)
深く私は悲しむ (ジョスカン・デ・プレ)
ラララそれはいえない (コストレ)
村一番の美人 (ジャヌカン)
花咲く日々に生きる限り (セルミジ)
パバーヌとガイヤルド (ジェルベーズ)

【演奏者】
メゾソプラノ 狩野 芳子
リコーダー 永浜 由桂
ファゴット 永谷 陽子
ラケット・ポマー 中野 仁礼
ヴァイオリン 菊池 れい 中島 万紀子 秋吉 葉

【キクチレコメント】
とにかく歌ものが楽しくてたまらなくなってきた頃であります!
中島先生がいらっしゃるおかげで、歌詞の意味など理解も深まり、
演奏しているほうも楽しいぞ、といったところ。
「ラララそれはいえない」ってなにが言えないんでしょうかね。
日本語訳の歌詞の内容は爆笑ものでした(隣の奥さんが浮気をしてるの、ラララ、それは秘密~♪と
いった内容)。
世俗すぎ!





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