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平成17年3月20日


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ルネッサンス歌曲の楽しみ
~スペイン・フランドル・フランスの15.16世紀世俗歌曲~
2005.3.20

【曲目】
・「宮廷歌曲集」(カスティーリア宮廷)より
・ジョスカン・テ・プレ「恋人よさようなら」
・クレマン・ジャヌカン 「村一番の美女」
・ピエール・セルトン 「ラララ」
・クローダン・セルミジ 「花咲く日々に生きる限り」

【演奏者】
メゾソプラノ 狩野 芳子
リュート 中山 早苗
リコーダー 井上 加奈子
ポンマー 中野 仁礼
ファゴット 永谷 陽子
ヴァイオリン 菊池 れい
チェロ 黒川 英里

【キクチレコメント】

ルネサンス歌曲だらけプログラム!
だからこんなの当合奏団だけです!(笑)
このとき演奏した「村一番の美女」はとくに、このあとの
当合奏団演奏会でも頻繁に演奏される定番ナンバーになったりして。
ひたすら名曲、迷曲かも(笑)
私も好きです!!




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